セッション開始
GM :では始めさせて頂きますよろしくお願いいたします!
GM :【BGM-プロローグ】
GM :【プロローグ】
GM :残暑の残る晩夏の朝。ここは龍樹のウサギ厩舎。
乗りウサギの飼育を担う飼育員達のリーダー、「飼育長」が週に一度の朝の見回りをしています。
GM :見回りを始めてすぐに飼育長は異変に気付きました。
飼育長:「ウサギさんたちの餌がまったく減っていない……?」
GM:普段ウサギたちに餌をやっている飼育員に話を聞くと、この一週間ほどウサギたちはほとんど餌を食べていないとのこと。
GM:ウサギたちはやつれ、心なしか頬もこけて見えます。
飼育長:「これはいけない…ウサギさんたちがパ〜フェクトボディではなくなっています」
飼育長:「完璧な素体に極上の筋肉、さらにその上から脂肪の鎧を身にまとわせることで
ウサギさんのパ〜フェクトボディは初めて完成します」

ヘレン:ウサギのパーフェクトボディ とは
ミーザ:くwwwwそwwwww
ラピス:wwwwwww
ラピス:たまらんwwwwwww
イーサカ:パーフェクボーリィ
ヘレン:解説入ったww
エリシク:図解www
リコるー:(わしちのはパーフェクト)|ω・)
ラピス:やられたwww
飼育長:「ですが、餌を食べずにいることで今まで蓄えていた脂肪が全てなくなり、
素体に筋肉だけの状態になってしまいました……」

テツ:ライザップww
ヘレン:ハートマークで出してくるとか卑怯すぎるwww
ラピス:ぶぶっぴどぅwww
エリシク:え…
ヘレン:のっとパーフェクト
飼育長:「つまりウサギさんたちは今、こうなっています」
イーサカ:体脂肪率3%に…
ミーザ:なるほど…ボディービル選手権前のオードリー春日てきな状況に・・・
ヘレン:水にいれると沈むやつ・・
・
・
・
・

乗れずウサギ:「ムキ…」
イーサカ:ちがったwwwwww
ラピス:「おーのー!」
イーサカ:ぼろぼろだったww
ヘレン:乗れずウサギってwww
リコるー:「わしちの脂肪分けてあげたいっぺ…」
エリシク:「なん…だと…」
ミーザ:乗wれwずwウwサwギwww
ラピス:のれないwwwww
ヘレン:「Σ(; ・`д・´)!?」
イーサカ:「これが…あのふかふかの乗りウサギ…だと…」
ラピス:「なんということでしょう!!」
ヘレン:待ってww足の筋肉ww
ヘレン:腹抱えて笑った
ラピス:ふいたwww
【ウサギ厩舎内】

飼育長:「このままではウタカゼさんたちを乗せた長旅には耐えられそうにありません」
GM:飼育長はしばらく考え込んだ後、飼育員の一人に言いました。
飼育長:「フィノ師に伝えてきてください。ウタカゼさんを何人か貸してほしい、と」
エリシク:「いやいやいやいやいや!?ちょっと待てぇええ!二足歩行してるじゃないか!」
イーサカ:「こんな…こんなのウサギじゃない…!」 現実を受け入れられずに目をそむける
ラピス:「なにか独自の進化をとげているようね???」
リコるー:(乗りごこちだめそう)(´-`).。oO
イーサカ:乗らなくても、肩車して運んでくれそう
ラピス:頭の上に穴とかあいてたりビーム出たりしそうないきおいだよおおお
ミーザ:妙にボディーがテカり輝いていそう
テツ:兄貴・・・
リコるー:「わしちの代わりに悪意の精霊やっつけてくれてしまうっぺ!ありがてえだ!!」
ラピス:そうだよねなんの不安もwwww
ミーザ:まだだ焦るんじゃない!僕らは合流していない可能性が微レ存!
イーサカ:しまった!あまりに驚愕して
エリシク:これから呼ばれるんですね、ではこれは予知夢…
ラピス:Σそうだった
GM :【オープニングクエスト】
GM:ここは心地よい歌と風が流れるウタカゼの龍樹。
GM:季節は残暑が残る晩夏。夏のお祭り騒ぎは落ち着いてきましたが、
龍の絵が描かれた提灯や色とりどりのかざぐるまなど、片付けきれなかったお祭りの装飾が枝や桟橋に残されたままになっています。
GM:早い所では、秋の作物がほんのすこしだけ食卓に並び始めたり、
職人たちの家では秋冬の装備品の新作の制作が追い込みに入っていました。
GM:そんなウタカゼの龍樹で、休暇中のみなさんは龍樹のどこかで思い思いに過ごしています。
GM:なにをして過ごしているでしょうか。(自由にロールプレイしてみてください、どうぞー)
ラピス:「夏は終わったっていうけど……まだまだ暑いわね」
リコるー:「1に修行2に修行、3,4が無くて5にごろごろごろ〜だっぺ!」
リコるー:ごろごろごろ〜
テツ:「ウタカゼ男児たるもの、戦化粧はきちんとしないといけないでやんすね」メイクメイク
ヘレン:ヘレンの師匠にセント師というウタカゼの師がいまして、彼の指令を受けながら図書室で資料をあさっています
イーサカ:ズンドコズンドコ、豊作を祈って昨晩からずっと踊っています
ラピス:私は龍樹にある自分のアトリエというか、裁縫修繕店で繕い物をしたり、
思い出したように冒険の記録を日記に記したりしているよ。
たまにお客さんの相手したりなんかして、お茶を振舞っています。今日は冷たいハーブティかな。
ヘレン:「セント師、最近のウサギは二足歩行するって本当ですか・・?」
リコるー:(ハーブティーすき)「わしちのことかな?」
ラピス:「誰でも歓迎で、修理屋さんをしているよ。お題は結構。
そのかわり、修理をしている間、あなたのお話を聞かせてね」
ラピス:「なんでもなおすわよ」
エリシク:冒険で集めた大きな人の服のハギレを床に並べて、何を作ろうか思案してます。たまに寝落ちしてます
ミーザ:ジュエルフィーのメンツと次回ライブの打ち合わせを済ませて、歌の練習に行くよー
ヘレン:「Σえっ本当に二足歩行できるんですか」
リコるー:(ごろごろごろ)「できるっぺ!」すくっ!
テツ:「よっし、秋だから真っ赤なウィッグでいきやしょ!」
イーサカ:踊りの儀式が終わって、一つ息を吐くと、涼しさを感じました。 「腹巻だけで冬を越せるだろうか…」
テツ:「これをフィノ師が見ててくれたら・・・(妄想)」
ヘレン:「へー、昔のウサギは二足歩行してたんですねぇ……見たいような見たくないような……(だんだん小声)」
GM :みなさん休暇をたのしんでいるようですね!
GM:それぞれ休暇を楽しんでいるエリシクちゃんのもとにツタエバチが飛んできました。
おや、ツタエバチは伝書を持っているようですね
エリシク:「ん?この布たちは綺麗だけど花ではないよ…あれ?手紙か、なんだろう」とりまーす
GM:伝書にはフィノ師からの呼び出しがかかれていました
GM:みなさん7人に対する呼び出し状です
イーサカ:呼び出し状!
ラピス:あ、悔しいな。先行してエリシクちゃんのところへ行こう。
「そうだ。リコるー、エリシクのところへ『ガマグチ』の部品を届けなければいけないんだけれども、よかったら一緒に来ない?」
ラピス:(ふふw
テツ:「え、フィノ師・・・!?(妄想大爆発)」
エリシク:「ふむむ…ちょうど皆にも会いたい頃合いだったし」…とドアを開けようとして…
リコるー:「おやつおごってくれるっぺ?いくっぺ!
ラピス:みんな第6感すぐれすぎwwwwww
ラピス:「あら、エリシク。出かけるところだった?」
イーサカ:イーサカはラピスのところに腹巻以外の相談をしに行き、
店から出てきたラピスとリコるーちゃんの姿を見付け、なんとなく追い掛けます
エリシク:「むぎょ」ラピスの抱えた部品に顔ツッコミました
ヘレン:「知らない人たちばっかだ……? どんなお話なんだろう? セント師、ちょっと出かけてきますー」
セント師に本を預けて、ヘレンはフィノ師のところに向かいますよー。
ラピス:あああっエリシクの顔にガマグチの部品がめりこむぅ!
リコるー:「ふぁなんだべ〜 ウサギ狩りだべ?」
ミーザ:「お、なんだか人だかりがあるネー。ボクの演奏を待っているとでもいうのだろうか」 トコトコ
GM:皆さん丁度集まってきたようですね、エリシクちゃん、みんなと一緒にフィノ師の元へ向かいますか?
テツ:「フィノ師・・・今行くでやんすよ!」
エリシク:鼻をさすりつつ「なんだなんだ、風の龍の導きかな?ちょうど君達に声を掛けに行こうとしていたんだ」
エリシク:手紙をみせて皆で歩こう〜
イーサカ:ぞろぞろぞろぞろ
ラピス:「なになに??」覗き込みます。ガマグチがめり込んだのは私のせいじゃないと思いつつw
イーサカ:「呼び出しか?」 更にラピスの上から覗きこみます
ラピス:トーテムポールが出来上がった件に関してw
リコるー:「きになるっぺ〜」(´-`).。oO
エリシク:「手紙にあるヘレン…何度か顔を見たかもしれないけど、一緒に何かをした記憶はないなぁ」
てくてく…そろそろ着くかな?
ミーザ:「むむ、路上ライブ会場ではなかったのだネ。フィノ師からとすればすぐに向かおうか」
歩きながらもエリシクに手紙を見せてもらって
ヘレン:扉をたたきます。「フィノ師のお部屋はここでしょうか? わたし、ヘレンといいます」
ヘレン:コンコン
フィノ師:「あらだれかしら、入っていいわよ」
リコるー:(テツ殿の暴走心配だっぺ〜)
ラピス:(だyねー。ほんと心配)
ヘレン:ガチャ。「おじゃましまーす」
テツ:「ドキドキドキドキドキドキ」
エリシク:ほぼ同時に到着して入っちゃいますよ〜。
「ああ待って閉めないでー!私たちも入るよ!」
リコるー:どきどきどき〜(テツの恋の暴走)
テツ:「テテテツ入ります!(裏声)」
ヘレン:「Σあああごめんなさい!?」
GM :というわけでヘレンがフィノ師の部屋に付くと同時に他の6人も部屋になだれ込んできました
ラピス:ぎゅうぎゅうだねw
ミーザ:「ん?コンニチワだネ。キミたちは確か……」
入口で一緒になったヘレン達をみつけて、手を軽く振ってあいさつ
リコるー:「おしくら〜」
ラピス:むぎゅーっ!
ヘレン:「みなさまはじめまして。セント師のところで大きな人々の研究をしているヘレンっていいます」一礼。
イーサカ:「押すなー!」
リコるー:「まんじゅう!だっぺ」
ラピス:やんややんやw
リコるー:「ここ こんにちは…だっぺ!です!」はわわ
ヘレン:ガヤガヤ
イーサカ:「俺はイーサカだ…よろしく… ぐふっ」
ぎゅうぎゅうだけど、どうにか礼を返します
テツ:「故郷の母ちゃん・・・龍樹は恐ろしいところでやんす」
フィノ師:「よくきてくれたわねみんな、急に部屋がにぎやかになったわ。ふふ」
エリシク:「フィノ師ー!ツタエバチお返ししまーす。
ああ、ヘレンちゃんて言うんだね。時々図書館で見かけてたよ、よろしくね」
ミーザ:「ボクはミーザ、ご丁寧にどうもネ。キミたちもフィノ師に?」
視線をぐるりとヘレン達へメンツに向けて挨拶を済ませ
テツ:(口から心臓が出そう)
リコるー:(心臓出そうだっぺ)どきどきどき〜
フィノ師:「エリシク。みんなを連れてきてくれてありがとう」
エリシク:「さっそくですけど、こんなにウタカゼを集っていったい何があったのですか?」
フィノ師:「じゃあ本題に入るわね、みんな、ちょっと聞いてくれるかしら」
テツ:「はヒぃ!(裏声)」
フィノ師:「今回みんなに集まってもらったのは、ちょっとお手伝いをお願いしたいの」
フィノ師:「今、ウサギ厩舎の50羽全ての乗りウサギたちが餌を食べなくなってしまったの。
ウサギ厩舎の飼育長さんによると、どうやら<夏バテ>らしいわ」
ヘレン:「夏バテ……?」
テツ:「バツなて・・・?」
イーサカ:「なるほど、ウサギは暑さに弱いからな…」
フィノ師:「そこでウサギたちの元気を取り戻すために<ウナギ草>という草を採ってきて欲しいの」
ミーザ:「確かに、まだまだ残暑が厳しいようだったからネ」
フィノ師:「ウナギ草は、夏バテの特効薬と言われていて、ウナギ草を炭火で焙った匂いを嗅ぐと、
どんな重度の夏バテでも一瞬で吹き飛んでしまうと言われているわ」
フィノ師:「貴重な薬草で、ザリガニ沼の周辺にわずかに自生しているそうよ」
リコるー:「滋養強壮〜!!わしちにも必要だっっぺ!」(≧▽≦)
イーサカ:「ウナギの夏バテには、ウサギ草が効くのか…」
エリシク:「はいイーサカくんにハリセン〜」
イーサカ:「がっ! な、なんだいきなり!?」 希望にダメージを受けた気がした
フィノ師:「休暇中のところ悪いのだけれど、ウナギ草を採ってきてくれないかしら…」
エリシク:「それはもう、ウサギ達にはいつも頑張ってもらってるし。私はすぐにでも行きます」
ヘレン:ウナギ草の形とか特徴って、PCたちはすでに知ってます?
ヘレン:もしくは判定?
フィノ師:「ウナギ草はあまりに希少なため、その見た目の情報がないの、とりあえず行ってみて探してちょうだい」
ミーザ:「うん、任されましょう。
ザリガニ沼といえばそこそこの距離があった気がするけれど、今回は乗りウサギくんたちは使えないのだよネ」
むむむと腕組みをして
フィノ師:「近くにイタチ族が住んでいるから、彼らなら何か知っているかもしれないわ」
テツ:「やりますやります!フィノ師のためならたとえ火の中水の中草の中森の中あの子のスカートの中!!!」
ラピス:「しつこぉい!」とうお約束のツッコミを
エリシク:「はいテツくんにはチョップ?」
テツ:「あブぁ!」
リコるー:つっこまない…
ヘレン:「分かりました、じゃあ行ってきますね」
ウナギ草のスケッチをするための紙とペンを持っていきますよ
イーサカ:リーダーが上手く暴走をおさめていく
GM :そうです、今回は騎乗動物は使えません、ザリガニ沼まで歩いてゆきます
ラピス:「歩くのか……木の上でもないっていうのは、少し不安ね……」(リス族並み感
エリシク:「よーし皆!ウサギ達の気持ちを考えながら歩こうではないかー!」
フィノ師:「ありがとうみんな。手に入れることができたら、飼育長さんに渡してちょうだい。
ウサギ厩舎にいるはずだから」
フィノ師:「ウサギたちの体力も限界に近いわ。なるべく早く採ってきてね。頼んだわよ」
ミーザ:「そうだね。ザリガニ沼まで行けば、乗りウナギがいるかもしれないから頑張ろう」
エリシク:「はいミーザくんには…な、なにがいいだろう…;」
イーサカ:「了解しました。 ウサギの気持ちか…あいつらは何を考えているのだろう…」 首をかしげながら
ラピス:「ええ、いそぎましょう」(乗りウナギは聞かなかったことにw
テツ:「フィノ師ためなら、あっしは死んでも良い覚悟でやんすよ!」
リコるー:「んん〜ウサギさん乗ってみたかったっぺね 乗りウナギもおもしろそうだから乗ってみいたっぺ
ヘレン:ヘレン「じゃあ、できるだけ急ぐようにしますね」
フィノ師:「気を付けてね、みんな」
GM:こうして、みなさんはウナギ草を手に入れるために、ザリガニ沼を目指して出発しました。ぞろぞろ
ラピス:ぞろぞろ
リコるー:「スピードアップ!!だべ!」
GM :【ストーリー1】
GM :徒歩での旅に出たウタカゼ達は、まずススキ草原に辿りついた。
草原を横断し、ネズミ王国を越えた、長しっぽ部族の領地に、目指すザリガニ沼はある。
まずはこの草原を越えなければ。
GM :しかし、行く手には視界いっぱいに、群生するススキが広がっている。
進路を遮るススキの葉にはノコギリのような棘がたくさん生えている。
慎重に歩かなければ、その葉に体が切り裂かれてしまうだろう。
GM :判定者:全員 難易度:2 【勇気】+〈戦い)or【勇気】+(冒険)
※二回連続で成功すること おねがいします!
GM :リーダーからおねがいします
エリシク:8uk (勇気+戦い)
Utakaze : 8uk → (8d6) → [1,1,3,4,5,5,6,6] → 成功レベル:2 (3セット)
エリシク:8uk (勇気+戦い)
Utakaze : 8uk → (8d6) → [1,2,3,3,4,4,4,5] → 成功レベル:3 (2セット)
エリシク:「まだまだ穂は黄色くなってないねぇ」柄をつけたままの剣で避けながら進もう
ミーザ:次、振りまーす
GM :ミーザくんおねがいします
ミーザ:クリティカルコール!
ミーザ:4uk@1 (勇気+冒険)■クリティカルコール
Utakaze : 4uk@1 → (4d6) → [2,3,5,6] → 龍のダイス「風」(1)を使用 → 失敗
ミーザ:リロール無しで進めます?
ラピス:ほいきた
ラピス:5uk (勇気+冒険)
Utakaze : 5uk → (5d6) → [2,5,5,6,6] → 成功レベル:2 (2セット)
ラピス:5uk (勇気+冒険)
Utakaze : 5uk → (5d6) → [1,1,2,3,6] → 成功レベル:2 (1セット)
ラピス:「だらしないわねぇw」いーさかくんどぞ
GM :イーサカくんおねがいします!
イーサカ:7uk (勇気+冒険)
Utakaze : 7uk → (7d6) → [1,2,3,4,4,5,6] → 成功レベル:2 (1セット)
イーサカ:7uk (勇気+冒険)
Utakaze : 7uk → (7d6) → [1,1,3,5,5,5,6] → 成功レベル:3 (2セット)
ラピス:おお
GM :ヘレンちゃんおねがいします!
ヘレン:次はヘレンかな? クリティカルコールですー
ヘレン:2uk@3 勇気+冒険
Utakaze : 2uk@3 → (2d6) → [2,5] → 龍のダイス「雲」(3)を使用 → 失敗
エリシク:ミーザくんはギターが引っかかりやすそう
ヘレン:このまま失敗でー
ヘレン:ススキに頭のクッションが引っ掛かったんだと思う。
ラピス:「もうっ! これだから体毛のない人たちって!」喜んで世話を焼きに行きますよw
ヘレン:「あわわわわ」
GM :テツくんおねがいします!
テツ:11uk (勇気+戦い)
Utakaze : 11uk → (11d6) → [1,4,4,4,5,5,6,6,6,6,6] → 成功レベル:5 (3セット)
テツ:11uk (勇気+戦い)
Utakaze : 11uk → (11d6) → [1,2,2,2,2,2,2,3,3,6,6] → 成功レベル:6 (3セット)
ラピス:テツ優秀だなぁ
テツ:ほいさ!
ヘレン:Σえっなにその出目
GM :リコるーちゃん、戦いか冒険、数字の高い方でふってみてください!
ミーザ:まだだ、まだ0ダメへの希望があるからリロール無しが安定なのだよ!
イーサカ:「ミーザとヘレンは大丈夫か…?」ひょいひょいくるくると避けます
リコるー:「だっぺ!」
リコるー:8uk (勇気+戦い)
Utakaze : 8uk → (8d6) → [2,2,5,5,6,6,6,6] → 成功レベル:4 (3セット)
リコるー:8uk (勇気+戦い)
Utakaze : 8uk → (8d6) → [2,3,3,4,4,5,6,6] → 成功レベル:2 (3セット)
ラピス:りこるーちゃんも優秀!
GM :はーい!ではミーザくんヘレンちゃんが失敗です
ミーザ:しっぱいだー!
GM :失敗さんは、1d6-2希望を減らして頂けますか?
ミーザ:1d6-2 //ススキの葉のダメージ
Utakaze : (1D6-2) → 1[1]-2 → -1
ミーザ:ノーダメだい!
ミーザ:「うわぁー、くわぁー……ん、なんか痛いわけではなかったネ」
危なげある様子で進んでいたものの、なんだかんだで抜けられたようだ
ヘレン:1d6-2 //ススキの葉のダメージ
Utakaze : (1D6-2) → 2[2]-2 → 0
GM :二人ともノーダメでしたね!
GM :傷を負った者もいたが、無事にススキ草原を抜けることが出来ました!
ヘレン:きっとクッションが引っ掛かったんでしょう、
ちょっとクッションに穴が開いて中から乾燥した花とかが出てきます。
ラピス:ぽぷりだったのか!
ヘレン:今までの冒険で集めた草木が入ってる。きっといいにおいがします。
ヘレン:今ちょっとこぼしたけど
イーサカ:「後ろから妙に良い匂いがするな」 振り返るとクッションが破れたヘレン
エリシク:「ヘレンちゃんの姿…花まく人みたいである意味素敵に見えるなぁ」
ヘレン:頭のクッションにダメージが入った程度でした。
ラピス:(……うずっ)「なおしたい……」
ヘレン:(実はヘレンは裁縫ができない)
ラピス:「しょうがないわねぇ!」(すごく嬉しそう
ヘレン:「ラピスさん、直せるんですか?」
GM :【ストーリー2】
GM :突然、大雨が降りだした。
雨粒がぶつかる衝撃は小さな体には相当な負担となり、あっという間に体力を奪われてしまうだろう。
急いで雨宿りが出来るところを探さなければ……。
GM :判定者:全員 難易度:3 【勇気】+〈戦い)or【知恵】+(感覚)でおねがいします
GM :リーダーからおねがいします!
エリシク:8uk (勇気+戦い)
Utakaze : 8uk → (8d6) → [1,1,1,3,3,4,4,6] → 成功レベル:3 (3セット)
エリシク:「皆、こっちだ!……(振り向き)…あれっ?」
ミーザ:5uk (知恵+感覚)
Utakaze : 5uk → (5d6) → [1,2,4,5,6] → 失敗
ミーザ:「あ……いいフレーズが振ってきたヨッ」 雨が振ってきそうなのは気づいてない
イーサカ:落ちた花を拾います。そして、ヘレンとラピスの会話を聞き、ラピスに黙って渡します
ラピス:「森の裁縫屋っていうのは、私のことよ(イーサカから花を受け取ってにっこり同意を求める感じで)。
同じようにも違うようにもなおせ……あら、雨……」
ラピス:5uk (知恵+感覚)
Utakaze : 5uk → (5d6) → [1,2,3,3,4] → 成功レベル:2 (1セット)
ラピス:Σぉおん
イーサカ:7uk (知恵+感覚)
Utakaze : 7uk → (7d6) → [1,1,1,2,5,5,6] → 成功レベル:3 (2セット)
イーサカ:「雨の匂いだ…」 反射的に動物の様に隠れます
GM :ヘレンちゃんおねがいします!
ヘレン:8uk (知恵+感覚)
Utakaze : 8uk → (8d6) → [1,1,1,3,4,5,6,6] → 成功レベル:3 (2セット)
GM :テツくんおねがいします!
テツ:11uk (勇気+戦い)
Utakaze : 11uk → (11d6) → [1,1,2,4,4,4,5,5,5,6,6] → 成功レベル:3 (4セット)
テツ:「化粧が!化粧がァ〜!」
GM :リコるーちゃん勇気戦いか知恵感覚で高い方をふってみてください!
リコるー:8uk (勇気+戦い)
Utakaze : 8uk → (8d6) → [1,2,2,3,3,4,4,5] → 成功レベル:2 (3セット)
ヘレン:「あ、うわさには聞いたことがあるような……? 雨が降りそうですし、
とりあえず雨宿りした方がよさそうですね」
GM :ミーザラピスリコるーが失敗です
ラピス:ヘレンの頭飾りに気を取られたよ(人のせいw
ヘレン:Σ僕のせいなのか
ラピス:キャラ的にはwwwヘレンは何も悪くないwww
ヘレン:誰か一人が成功すればいい感じですか?
エリシク:仲間が助けられますか?
GM :【知恵】+〈感覚〉に成功すれば、失敗した者の判定を成功に変えられる(ただし一回だけ)
GM :おっけーです、たすけてあげてください!
テツ:「ラピス殿・・・はいいとして、リコ殿〜!」
ミーザ:「ん、雨かぁ……アレは痛いから嫌だネェ」 と、雨宿り先を探すも見当たらず
ヘレン:あ、じゃあ振りますよ、誰が誰に振ります?
テツ:テツがリコ助けます
ヘレン:じゃあラピスさんにでも
エリシク:自信ない数値…ミーザくんごめん(先謝り)
ミーザ:ドンタコス(どんとこい
リコるー:「なんだっぺ」|ω・)
ラピス:すすすっとヘレンのクッションを直そうと近づいて、そのまま雨宿りさせてもらった感じだねw たすかったよー
GM :テツ→リコ ヘレン→ラピス エリシク→ミーザですね
ヘレン:8uk (知恵+感覚)
Utakaze : 8uk → (8d6) → [1,1,2,3,3,4,4,6] → 成功レベル:2 (3セット)
ヘレン:Σ難易度3だったの忘れてた
ラピス:あれ? はみでたwww
ヘレン:クッションはきっと雨宿りには不向きだった
エリシク:3uk@1 (知恵+感覚)■クリティカルコール
Utakaze : 3uk@1 → (3d6) → [5,5,5] → 龍のダイス「風」(1)を使用 → 失敗
GM :エリシクちゃん、たすけられない!!
エリシク:風に頼らなければ良かった…
エリシク:555なのに!ごめん!
リコるー:テツくんありがたいっです(;O;)
テツ:5uk@3 (知恵+感覚)■クリティカルコール
Utakaze : 5uk@3 → (5d6) → [3,4,5,6,6] → 龍のダイス「雲」(3)を使用 → 成功レベル:2 (1セット)
GM :テツくん、たすけられない!!
テツ:「AAAAAAAAAAAAAAA!」
リコるー:お気持ちだけ
リコるー:「ありがたいっぺ〜」(^^)/
リコるー:(`・ω・´)ゞ
テツ:「不覚・・・ッ!」
イーサカ:じゃあラピスを…
GM :イーサカ→ラピスですね
イーサカ:7uk (知恵+感覚)
Utakaze : 7uk → (7d6) → [1,1,3,3,5,5,5] → 成功レベル:3 (3セット)
ラピス:おっおっ
ラピス:旦那格好いい
ヘレン:おっおっ
GM :イーサカ、見事ラピスを救出!!
イーサカ:おしっ
エリシク:イーサカくんもしや仮面を笠に…?
ラピス:仮面wwwww
リコるー:「仮面(*^▽^*)使える!」
イーサカ:仮面で相合傘は審議が必要
ラピス:喜んでいいのかいけないのか微妙なw
ラピス:イーサカに押こめてもらって雨宿り成功www
「あら? ……ありがとう(けっこうあぶなかったのね」
ラピス:すごくおいしいwwwww
イーサカ:「ほら、行くぞ!」 ラピスの腕をぐいっと引いて雨宿り
ラピス:「ありがとう……?(まだ状況を理解していない」
ラピス:イーサカいけめんすぎる
イーサカ:まさか成功するとはw
GM :リコるー、ミーザは雨に打たれ、体力を奪われていく!
GM :お二人は1d6-3の希望のダメージです。
ミーザ:まるでベジータの連続エネルギー弾のごとき雨が・・・!(
リコるー:「あわわ… 雨の流れのように〜だっぺ〜」
ミーザ:1d6-3 //雨のダメージ
Utakaze : (1D6-3) → 4[4]-3 → 1
GM :ミーザくん希望-1ですね
ミーザ:おkですー
ミーザ:「ブハッーッ」 顔面に雨粒が当たってひっくり返りビショビショ
GM :リコるーちゃんも1D6-3と発言してみてください
リコるー:1D6-3
Utakaze : (1D6-3) → 2[2]-3 → -1
ラピス:ミーザがPV撮影してる気配!?
GM :リコるーちゃんは雨に負けない強い子です
ラピス:頭飾りのウサギ耳がいい感じに雨よけになってくれたんだねっ
リコるー:はい!
リコるー:「まんじゅうぱわーだっぺ」!!!
エリシク:「雨だと髪がぼわっぼわになるんだよねぇ…
ヘレン:エリシクの髪、逆立ってそう
イーサカ:ほわほわ
ラピス:ぼわぼわエリシク、アフロ風味w
GM :雨は上がった。しかし、ミーザはガチガチと震えている。しばらくどこかで休まなければいけない。
ラピス:みんなに助けられて雨に当たらずに済んだので、尻尾でミーザを包んであげたいよ
リコるー:ヘレンちゃんはおだんごだから大丈夫そう!
ヘレン:このお団子がつぶれていそうではあるので解いて結びなおしてます
ミーザ:「うぅ……この服を乾かして、髪をセットしなおさなければ、長旅に耐えられないかもしれないネ……」
髪型関係ない
ラピス:Σビジュアル第一だったのか!
ヘレン:長旅に耐える髪のセット とは
GM :【ストーリー3】
GM :疲れ、傷ついた体を癒すため、ルートを外れ、ネズミ族の村に寄り道をすることにした。
ついでに、村人たちに聞き込みをして、情報収集をしてみよう。
果たして、村人たちは有力な情報を教えてくれるだろうか?
GM :判定者:全員 難易度:3 【愛情】+〈説得) リーダーからおねがいします!
GM :一人でも成功すればOKです
エリシク:4uk@1 (愛情+説得)■クリティカルコール
Utakaze : 4uk@1 → (4d6) → [2,2,4,6] → 龍のダイス「風」(1)を使用 → 失敗
エリシク:髪に気を取られ過ぎたんだな…
リコるー:アフロソウルフル!(`・ω・´)ゞ
ミーザ:5uk (愛情+説得)
Utakaze : 5uk → (5d6) → [3,4,5,6,6] → 成功レベル:2 (1セット)
ラピス:つぎのはミーザは得意分野……あれ
ミーザ:「暖かいお茶をくれないか」(説得
ラピス:「Σお茶かぁい!」
リコるー:はい紅茶!
ラピス:6uk (愛情+説得)
Utakaze : 6uk → (6d6) → [1,1,2,2,2,6] → 成功レベル:3 (2セット)
ラピス:つつんだ
ラピス:おっし
イーサカ:2uk@6 (愛情+説得)■クリティカルコール
Utakaze : 2uk@6 → (2d6) → [2,3] → 龍のダイス「歌」(6)を使用 → 失敗
イーサカ:「ミーザに温かい物を…」 仮面のまま説得してしまうイーサカ
ラピス:不審者wwww
ヘレン:3uk@3 (愛情+説得)■クリティカルコール
Utakaze : 3uk@3 → (3d6) → [5,6,6] → 龍のダイス「雲」(3)を使用 → 失敗
ヘレン:「あのあの、私たちはウタカゼで、これからザリガニ沼にウナギを……」あせあせ
テツ:4uk@3 (愛情+説得)■クリティカルコール
Utakaze : 4uk@3 → (4d6) → [1,3,6,6] → 龍のダイス「雲」(3)を使用 → 成功レベル:2 (1セット)
ラピス:「しっぽの仲間にはしっぽってね?(上機嫌 ……あれ、テツ?」
GM :リコるーちゃん愛情説得でふってみてくださいー
リコるー:はい!
リコるー:4uk (愛情+説得)
Utakaze : 4uk → (4d6) → [1,2,5,5] → 成功レベル:2 (1セット)
エリシク:ラピスちゃんだけかーw
ラピス:よかたなんとかなった
イーサカ:さすがお店やってるだけある
ラピス:もしかしたら常連さんいたかもねw
エリシク:「近い姿を持つ者どうしが一番よさそうだね…ラピスちゃん、頼んだよ!」
GM :村人は、ウナギ草のことは知らなかったが、元の道に戻るための近道を聞き出すことにラピスちゃんは成功した。
予定通り旅を続けられそうだ。
GM :他のみんなはよそ者として冷たくあしらわれてしまった。
GM :とくにダメージはなしです!
イーサカ:「何がいけなかったんだろう…」
テツ:「メイクが受け入れられなかったんでやんすかね」
エリシク:じゃっかんの切なさが残った感w
ラピス:「もともと、私たちしっぽのある言葉ある種族は、臆病だから生き延びてこられたのだっていう学者もいるわ。
みんな、気を悪くしないでね(苦笑」
リコるー:「そうなんだべ?なんかほっとしたっぺ…」
エリシク:「今度はゆっくり時間をかけてあいさつしに行けたら良いねぇ」
ミーザ:「乗りウナギの為にザリガニ草を、ウサギ沼まで取りにいくのだよ。」
ヘレン:「今度は暖かいお茶を持っていきましょう」
ラピス:「トカゲ族は、龍樹のある世界の人々には早すぎたようね……(テツのせいにしておこう」
イーサカ:「乗りウナギがのれずウナギになって、ウサギ草が必要で… あれ?」(何か違うことにやっと気づく
GM :【ストーリー4】
GM :ここまで順調に旅を続けてきたキミたちだったが、世の中そういいことばかり続くわけもなく、キミたちは道に迷ってしまった。
このままでは同じ道をぐるぐると回り続けるだけである。正しい道を見つけなければ……。
GM :判定者:全員 難易度:3 【知恵】+〈感覚)※3回まで挑戦できる リーダーからお願いします!
ラピス:道案内していたのがラピスだとすると、元凶私「あれ……みんな、ごめん」
エリシク:3uk@1 (知恵+感覚)■クリティカルコール 「ううん…得意分野ではないから、皆準備してておくれよ…」
Utakaze : 3uk@1 → (3d6) → [5,5,6] → 龍のダイス「風」(1)を使用 → 失敗
エリシク:3uk@1 (知恵+感覚)■クリティカルコール
Utakaze : 3uk@1 → (3d6) → [1,3,6] → 龍のダイス「風」(1)を使用 → 成功レベル:2 (1セット)
GM :一人でも成功すればOKです!
エリシク:3uk@1 (知恵+感覚)■クリティカルコール
Utakaze : 3uk@1 → (3d6) → [5,5,6] → 龍のダイス「風」(1)を使用 → 失敗
エリシク:まかせたっ!
ラピス:ミーザ!
ミーザ:5uk (知恵+感覚)
Utakaze : 5uk → (5d6) → [1,2,3,3,4] → 成功レベル:2 (1セット)
ミーザ:5uk (知恵+感覚)
Utakaze : 5uk → (5d6) → [2,4,4,5,6] → 成功レベル:2 (1セット)
ミーザ:5uk (知恵+感覚)
Utakaze : 5uk → (5d6) → [2,2,4,6,6] → 成功レベル:2 (2セット)
ミーザ:ダミダー
ラピス:5uk (知恵+感覚)
Utakaze : 5uk → (5d6) → [2,2,3,5,6] → 成功レベル:2 (1セット)
ラピス:5uk (知恵+感覚)
Utakaze : 5uk → (5d6) → [3,4,4,5,6] → 成功レベル:2 (1セット)
ラピス:5uk (知恵+感覚)
Utakaze : 5uk → (5d6) → [1,2,4,6,6] → 成功レベル:2 (1セット)
ラピス:Σのぉぉ
イーサカ:7uk (知恵+感覚)
Utakaze : 7uk → (7d6) → [1,1,2,2,4,5,6] → 成功レベル:2 (2セット)
イーサカ:7uk (知恵+感覚)
Utakaze : 7uk → (7d6) → [1,1,1,2,3,4,6] → 成功レベル:3 (1セット)
ラピス:さすが
イーサカ:7uk (知恵+感覚)
Utakaze : 7uk → (7d6) → [2,2,2,2,4,5,6] → 成功レベル:4 (1セット)
ラピス:Σ!?
ヘレン:8uk (知恵+感覚)
Utakaze : 8uk → (8d6) → [1,3,3,3,5,5,6,6] → 成功レベル:3 (3セット)
ヘレン:8uk (知恵+感覚)
Utakaze : 8uk → (8d6) → [1,2,2,3,4,5,6,6] → 成功レベル:2 (2セット)
ヘレン:8uk (知恵+感覚)
Utakaze : 8uk → (8d6) → [2,3,4,4,5,5,6,6] → 成功レベル:2 (3セット)
テツ:5uk@3 (知恵+感覚)■クリティカルコール
Utakaze : 5uk@3 → (5d6) → [1,2,3,4,6] → 龍のダイス「雲」(3)を使用 → 成功レベル:2 (1セット)
テツ:5uk@3 (知恵+感覚)■クリティカルコール
Utakaze : 5uk@3 → (5d6) → [1,1,2,2,6] → 龍のダイス「雲」(3)を使用 → 失敗
テツ:5uk@3 (知恵+感覚)■クリティカルコール
Utakaze : 5uk@3 → (5d6) → [2,3,5,5,6] → 龍のダイス「雲」(3)を使用 → 成功レベル:2 (1セット)
テツ:「NOOOOOOOOOOOOO!」
GM :リコるーちゃん、知恵感覚をふってみてください!3回です
リコるー:2uk (知恵+感覚)
Utakaze : 2uk → (2d6) → [4,4] → 成功レベル:2 (1セット)
リコるー:2uk (知恵+感覚)
Utakaze : 2uk → (2d6) → [4,5] → 失敗
リコるー:2uk (知恵+感覚)
Utakaze : 2uk → (2d6) → [3,6] → 失敗
ヘレン:イーサカさんと二人で地図を見ながら場所を修正してます
ヘレン:「あれ、このまま進んだら迷子になりません?」
イーサカ:「そうだな、今はここにいるから…」 ヘレンと頭を突き合わせて相談します
GM :イーサカくん、ヘレンちゃんが正しい道を見つけた!!
ラピス:未開人と新人が頑張っているというのに私たちときたらwww
エリシク:「2人とも冷静だよね〜頼もしいよ」
リコるー:「ありがたいっぺ〜」
ミーザ:「うーん、風景に変わりがなくて正しい道がピンとこないなぁ」
ヘレン:「だいじょうぶですよ、こっちの道で……あら?」
GM :【ターニングクエスト】
GM :順調に旅を続けるウタカゼたち。王都エムルンを越え、さみだれ川に差しかかった彼らの前に、
突然、一匹のイタチ族の子どもが立ちはだかりました。

イタチ族の子ども:「ぐすっ…。うっく、えっく…」
ラピス:「どうしたの、長しっぽの子」
テツ:「ラピス殿はイタチでやんしょ、ささ」
ラピス:「テツ? あんたのそのつるりと綺麗な肌に毛のような針を植えてあげようかしら?
きっとおにあいよぉ?(笑顔」
イタチ族の子ども:「僕の夏休みの宿題に協力してよ…。僕の宿題は自由研究なんだけど、
もうすぐ夏が終わるのに全然進んでいないんだッチ…」
ラピス:こいつだめなやつじゃないか
ラピス:wwwww
エリシク:予想外である!
イーサカ:宿題あるんだww
ヘレン:「宿題は自分で頑張るから意味があるんだよ?」
ラピス:ヘレンの正論wwwwwwwwwww
ヘレン:(勉強熱心だからそもそもこの子には宿題をやらないという選択肢がない)
エリシク:「それで誰かが通るまで待ってたのかい!?焦ってるのか悠長なのか判らんよ!」
ミーザ:「むむっ、自由を研究するとは中々に尊大な事をしているではないかネ?」
イーサカ:ミーザの言葉を聞いて 「深いな…」
イタチ族の子ども:「もう僕のちからではどうにもならないから、待ってたんだよ」
リコるー:「はわわ そ そうだべね〜ヘレン殿立派だべ!」(手伝ってもらいたい派
エリシク:「ううむ…メインはあくまでも君、というのなら話を聞いてみてもいいかな」
ラピス:「まあ、しょうがないから、どんなものかだけでもいってみなさいよ」
イタチ族の子ども:「やっっったぁ!!ありがとう!!」

ヘレン:(-ω-)
リコるー:ほっ(^▽^;)
イタチ族の子ども:「研究の題材はねえ……。ずばり!“ウタカゼの戦闘力”さ!」
ラピス:Σ 身構えるよ
エリシク:(こいつ将来大物になるかロクデナシになるかどっちかだ!)
イタチ族の子ども:「お父さんも手伝ってくれてるんだ!お父さーん、ウタカゼがいるよー!これで研究できるねー!!」
ミーザ:「待ちたまえ、まずは自由を叫ぶ詩を作り、全裸で演奏をするところから始めたまえ」
ラピス:(トンファーを握りしめる(ほぼ意味はない
ラピス:「Σ全裸?」
エリシク:イタチに全裸は難易度が低いけど良いのかっ!?
ラピス:基準がゲシュタルト崩壊wwwww
ラピス:つっこんじゃったじゃないの
イタチ族の子ども:「へんたいだーーー!!!」
ラピス:そうだな!
イーサカ:「自由には、半裸じゃ足りなかったか」 何かの覚悟を決める
ラピス:イーサカやめwwwww
リコるー:どきどき(まだまだ未熟なんだべ〜いろいろ聞かれるとこまるっぺ〜)
ヘレン:…………この子は何で自分で研究できそうなところからやろうと思わないんだろう……('ω' )キョトン
ヘレン:全裸に腹筋が持ってかれる・・・w
テツ:スゥエット&ティアーズフォローミーナウ
ミーザ:男性陣との溝は深い
ラピス:もうどうしたらいいのwwwww
GM:子どもの背後の茂みから、のっそりと巨大なイタチ族が現れました。

テツ:「!?」
ラピス:「!?」
ヘレン:('ω')キョトーン
リコるー:はわ!!
ラピス:きょとーん いいねw
お父さん:「悪いね、子どもの頼みは断れねえや。ちょっとばかし付き合ってくれよ」
ヘレン:自分で研究できないテーマを選ぶって信じられなくてキョトーン('ω')
ラピス:ぱぱでかいwww
ラピス:物理的にビッグダディwwwww
テツ:「でかっ!」
ヘレン:Σでけぇ!?
テツ:「目の色は・・・大丈夫でやんすね」
ミーザ:獲る気しかねぇ!
ヘレン:これが噂の……ビッグダディ(物理)……!
エリシク:周りに目配せして(こうなったら戦って友情を芽生えさせてウナギ草の情報をもぎとるぞ!みんな!)
ラピス:エリシクちゃんにウインクを返すよ。トンファーと見せかけてバイオリンを構えます(意味は(ry
イーサカ:「自由に戦闘能力は必要ないと思うが?」 なんだかよくわからないが、みんなが襲われそうなので弓を構える
GM:断る間もなく、お父さんは躍りかかってきました。
GM:お父さんとの戦闘を開始してください。
GM:-戦闘開始-
エリシク:今背中に乗ってるの気付いたし!ビッグなんてもんじゃあねぇ、もっと別の恐ろしい何かだ…
ヘレン:あの、お父さんとの戦闘って言葉があの、非常に面白いんですけど何これ
ラピス:もう大好きwww
イーサカ:お父さんw
リコるー:「だましうちだっぺ〜」(;O;)
ラピス:たまらんwwwww
GM:エリシクリーダー、イニシアチブおねがいします!
エリシク:1D6 //いにしあ 「ぬふふ…さあ強制的に友情を深め合おうか!」
Utakaze : (1D6) → 5
お父さん:1d6 イニシアチブ
Utakaze : (1D6) → 2
ラピス:戦術使用します
ラピス:あ、いらなかったw
ミーザ:「ふむ、なにやら浮かんできたネ」 チューニング中
ラピス:でも消費しまーす
イーサカ:さすがエリシクちゃんのイニシアチブは強い
GM:はい!
ヘレン:「研究は自分の手の届くところから探すのが楽しいんです!
自分の手に届かないところから初めて、それで達成感を手にいれれるとお思いですか! もう!」
ヘレン:ヘレンちゃんおこである
リコるー:「無邪気な子供パワーにだまされたっぺ〜」(;O;)
GM:エリシクちゃんのターンです!
ラピス:「でかい相手には懐からだよ!」的な戦術指南をしたりしなかったりの+1
エリシク:お父さんに突撃だ!テツくん!スタンバイ!
エリシク:14uk 突撃だ!(勇気+戦い+テツの戦い)
Utakaze : 14uk → (14d6) → [3,3,3,3,3,5,5,5,5,6,6,6,6,6] → 成功レベル:5 (3セット)
ラピス:いいねいいね
テツ:「うぉおぉぉぉおおおおりゃあああああああああ!」
GM :考えなしな子どもである
エリシク:クリティカルコールしなくてよかったぁぁぁ
ラピス:無邪気な子供心とそれを叶えたい親心というのだから責められないのである
お父さん:11uk 【勇気】+(戦い)
Utakaze : 11uk → (11d6) → [1,2,2,3,3,4,5,5,5,6,6] → 成功レベル:3 (4セット)
リコるー:「さすがリーダーだっぺねえ(*^▽^*)」
ヘレン:Σ11個振ってるー!?
ラピス:つええええええええええ
GM:お父さんに5ダメージ
ラピス:あっぶね
エリシク:「お父さん…そこらのウタカゼより強いぞ…!?」
GM:次ミーザくんおねがいします!
ミーザ:はーい!
リコるー:「うえええ だっぺ〜」(;_;)/~~~
ミーザ:「ボクの自由への研鑽を聴きたまえ!」
ミーザ:11uk みんなの歌(愛情+歌 得られたセットを分割)
Utakaze : 11uk → (11d6) → [1,1,1,1,2,3,5,5,6,6,6] → 成功レベル:4 (3セット)
ヘレン:「このお父さんからは辞書にコーヒーをかけてしまったセント師みたいな雰囲気を感じます……!」
ラピス:「ヘレン、苦労してるのね……」
ミーザ:4,3,2を、4成功1セット、3成功2セットで分けます
ミーザ:「♪〜Change your life & destiny 誰のものでもない日々を〜♪」 BGM:自由になるために/ALFEE
エリシク:「大成する研究者って、個性的な人が多いよね…」(遠い目)
ヘレン:「つまりただならぬ雰囲気! なのです!」
リコるー:(セント師…)(;O;)ぷるぷる
ヘレン:(セント師に関してはあえて触れないのであった)
イーサカ:アルフィー出たー!
リコるー:ぷるぷる(;O;)〜
リコるー:じ アルフィー♪
お父さん:11uk 【愛情】+(歌)「うおおおおおおお」お父さんはおたけびをあげた!!
Utakaze : 11uk → (11d6) → [1,1,2,2,2,4,4,5,6,6,6] → 成功レベル:3 (4セット)
ラピス:あたった!
お父さん:11uk 【愛情】+(歌)
Utakaze : 11uk → (11d6) → [1,1,1,1,2,2,2,4,5,5,6] → 成功レベル:4 (3セット)
ラピス:もういっこ
ラピス:3成功は避けました
ミーザ:つえぇーー!!
ラピス:ふおお
ヘレン:もしかして:すべての攻撃DP11個の可能性が出てきた…?
ラピス:こわい
GM:お父さんに4ダメージですね
イーサカ:あるかも…
ラピス:ラピス、行動して良いですか?
GM:おねがいします!
テツ:ふおおすいません、一発当てたら上がらせてもらいます!
ラピス:「ミーザ、その続きは私が紡ぎましょうか! リコるー、後ろは任せたわよ」バイオリンを奏でます。
エリシク:最後に一発頑張れ!
イーサカ:もうこんな時間! お疲れ様です!
ラピス:自由に生きてくため 君が目指した夢をつかもう?♪(あれ、私、なんでこの歌を知っているんだろう……)
ラピス:22uk 輪唱Lv2(愛情+歌+仲間の歌(ミーザ6+リコるー5))
Utakaze : 22uk → (22d6) → [1,1,1,1,1,2,2,2,3,3,3,3,3,3,4,5,5,5,5,6,6,6] → 成功レベル:6 (5セット)
お父さん:11uk 【愛情】+(歌)
Utakaze : 11uk → (11d6) → [1,2,3,4,4,5,5,6,6,6,6] → 成功レベル:4 (3セット)
ラピス:わかった!
GM:お父さんに6ダメージ
ミーザ:おつかれさまーっ
ラピス:おつかれさまー!
ヘレン:お疲れ様ですー
ラピス:歌も11DPぃいいい!?
リコるー:お疲れ様です!だっぺ!
GM:イーサカくん、おねがいしますー!
GM :たかさん、おつかれさま!
イーサカ:「エリシク!ヘレン!父親に一斉射撃だ!」
イーサカ:16uk@6 一斉射撃(知恵+狩り+仲間の狩り(エリシク3・ヘレン2))■クリティカルコール
Utakaze : 16uk@6 → (16d6) → [1,1,1,2,2,2,2,2,2,4,4,5,5,6,6,6] → 龍のダイス「歌」(6)を使用 → 成功レベル:6 (1セット)
ヘレン:「任せてください!」
エリシク:「援護するとも!」
お父さん:6uk 【知恵】+(狩り)「狩りは苦手なんだよな…」
Utakaze : 6uk → (6d6) → [1,2,2,3,3,6] → 成功レベル:2 (2セット)
ラピス:ここに来て苦手分野判明
GM:お父さんに6ダメージ
イーサカ:獲 だけど狩りは苦手か
ラピス:捕獲なのにw
ミーザ:背中の代紋はなんなんだ!w
ラピス:捕獲(物理 で、冒険なのかもしれませんw
テツ:さらい屋?
GM:ヘレンちゃんおねがいします!
ヘレン:8uk@3 (知恵+狩り)■クリティカルコール
Utakaze : 8uk@3 → (8d6) → [1,4,5,5,5,5,6,6] → 龍のダイス「雲」(3)を使用 → 失敗
ヘレン:振りなおさせてw
ヘレン:8uk@3 (知恵+狩り)■クリティカルコール
Utakaze : 8uk@3 → (8d6) → [1,1,1,2,2,3,4,4] → 龍のダイス「雲」(3)を使用 → 成功レベル:2 (1セット)
ヘレン:これでー
ラピス:いやいやいやw
ミーザ:いっぱい振ってもいいよ!!
ヘレン:ならばもう一回だけ
ヘレン:8uk@3 (知恵+狩り)■クリティカルコール
Utakaze : 8uk@3 → (8d6) → [1,3,5,5,5,6,6,6] → 龍のダイス「雲」(3)を使用 → 成功レベル:2 (1セット)
ラピス:やっちまいな!
ラピス:あらー?
ラピス:GOGO!
ヘレン:8uk@3 (知恵+狩り)■クリティカルコール
Utakaze : 8uk@3 → (8d6) → [1,2,2,2,3,5,6,6] → 龍のダイス「雲」(3)を使用 → 成功レベル:2 (1セット)
ヘレン:もうこれでいいや……
お父さん:6uk 【知恵】+(狩り)
Utakaze : 6uk → (6d6) → [1,1,2,3,3,6] → 成功レベル:2 (2セット)
ヘレン:きっと怒りすぎて狙いがぶれた
お父さん:「あぶなかったぜ…」
テツ:11uk@3 (勇気+戦い)■クリティカルコール
Utakaze : 11uk@3 → (11d6) → [1,1,1,2,2,4,4,4,4,5,6] → 龍のダイス「雲」(3)を使用 → 失敗
テツ:リロールでやんす!
ヘレン:ってあれー?
テツ:11uk@3 (勇気+戦い)■クリティカルコール
Utakaze : 11uk@3 → (11d6) → [1,1,1,2,2,3,4,5,5,5,6] → 龍のダイス「雲」(3)を使用 → 成功レベル:2 (1セット)
イーサカ:てっつぁん行けー!!
ラピス:やっちまえ!
テツ:もいっかい!
ラピス:てっつぁんいけぇえええ
テツ:11uk@3 (勇気+戦い)■クリティカルコール
Utakaze : 11uk@3 → (11d6) → [1,2,2,3,3,4,5,5,5,5,6] → 龍のダイス「雲」(3)を使用 → 成功レベル:4 (1セット)
エリシク:雲の龍でてこーい!
テツ:あ、あれ・・・?
リコるー:がんばし!
GM:どうしますか?
テツ:もいっかい!
テツ:11uk@3 (勇気+戦い)■クリティカルコール
Utakaze : 11uk@3 → (11d6) → [1,1,1,1,1,2,3,3,4,4,6] → 龍のダイス「雲」(3)を使用 → 成功レベル:4 (1セット)
ラピス:おとこをみせろー!
イーサカ:友情回復はたっぷりあるし!
リコるー:フィノ師も応援してるよお!
テツ:だめだ・・・あとは頼むでやんす!
お父さん:11uk 【勇気】+(戦い)
Utakaze : 11uk → (11d6) → [1,1,1,1,2,2,3,5,5,5,6] → 成功レベル:4 (3セット)
GM:お父さんは避けてしまいました
テツ:AAAAAAAAAAAAAAAAA!!!
テツ:あとは頼みます!すいません・・・!
ミーザ:雲龍型で土俵入りしてから振ればワンチャン…
テツ:では!
イーサカ:お疲れ様です!
エリシク:お疲れ様です
GM :お疲れ様です!
ヘレン:おつかれさまですー
ラピス:お疲れ様です!
リコるー:お疲れ様です〜(;O;)
ミーザ:おつかれさまー
ここからはテツ君のPLたか☆ひ狼さんがログアウトし、Lapisさんがテツ君を操ります。
リコるー:あわわ… 「はいでぃ!はいでぃ!だっぺ♪」…みんなの歌!行きます!
GM:どうぞー!
リコるー:9uk (愛情+歌)
Utakaze : 9uk → (9d6) → [2,3,3,4,5,5,6,6,6] → 成功レベル:3 (3セット)
GM:3成功1セット 2成功が2セット…という分け方になるのかな
ヘレン:この場合だとそうですね
リコるー:解説 ありがとうございます!(;O;)
お父さん:11uk 【愛情】+(歌)
Utakaze : 11uk → (11d6) → [2,2,2,2,3,3,4,5,5,6,6] → 成功レベル:4 (4セット)
お父さん:11uk 【愛情】+(歌)
Utakaze : 11uk → (11d6) → [1,1,2,2,4,4,4,5,5,6,6] → 成功レベル:3 (5セット)
GM:お父さんはおたけびをあげ、歌をかき消してしまった!
ミーザ:絶対お父さん、のど自慢大会優勝者だぞ
ラピス:お父さん、町内の人気者だよ
ヘレン:子供に対する愛情が深いのかと思ったら雄たけびて。
エリシク:お父さん声大きいだろうな〜
リコるー:「ぴええええ」(;O;)
ミーザ:もしくは、近所で有名はクシャミが大きなおじさんかどちらか・・・
エリシク:ぶえーっくしょいちきしょーめ!
リコるー:へっくしょん ちくしょー!!
リコるー:シンクロΣ(・ω・ノ)ノ!
エリシク:はもったw
リコるー:うふふ(*^▽^*)…
ラピス:くしゃみにまきこまれたわたしたち
リコるー:ごめん(´-`).。oO
GM:お父さんのターン
イタチ族の子ども:「お父さん!あれが見たいよー!」
GM:捕虫網をぐるぐると回転させながら、猛スピードでこちらに突っ込んできた!
突進の勢いは激しく、直撃すれば、吹き飛ばされてしまうだろう。
お父さん:11uk 【勇気】+(戦い) 『大車輪』捕虫網を回転させながら猛スピードでこちらに突っ込んできた!
Utakaze : 11uk → (11d6) → [1,1,1,2,2,3,3,3,4,5,6] → 成功レベル:3 (3セット)
ヘレン:全体攻撃ですか?
GM:全員対象の攻撃です、勇気+冒険で防御の判定をしてください!
GM:勇気戦いではないので注意してください
エリシク:OK!
エリシク:4uk@1 (勇気+冒険)■クリティカルコール
Utakaze : 4uk@1 → (4d6) → [1,2,4,6] → 龍のダイス「風」(1)を使用 → 成功レベル:2 (1セット)
エリシク:「は!?え!?虫取り網の使い方間違ってると思うんだよぉぉぉ!!」ぴょいいいーん
リコるー:「おらたちは、虫じゃないっぺ〜」(;O;)
GM:エリシクちゃん失敗です!回転する捕虫網に当たり、吹き飛ばされた!【希望】に成功レベル分のダメージ。3減らしてください
エリシク:「捕獲しないで吹き飛ばす虫取り網とは…」多分リロっても勝てない
エリシク:「私は風…」現在8になりました
GM:はーい!ではミーザくんおねがいします
ミーザ:4uk@1 (勇気+冒険)■クリティカルコール
Utakaze : 4uk@1 → (4d6) → [3,3,3,3] → 龍のダイス「風」(1)を使用 → 失敗
ミーザ:ノォォォ!!
GM:リロールしないなら3ダメージですね
エリシク:コールしなければ…ウタカゼあるある
ミーザ:ダメージうけます!
ラピス:5uk (勇気+冒険)
Utakaze : 5uk → (5d6) → [1,1,2,5,6] → 成功レベル:2 (1セット)
ラピス:りろ;;
ラピス:5uk (勇気+冒険)
Utakaze : 5uk → (5d6) → [1,3,4,4,6] → 成功レベル:2 (1セット)
リコるー:「夏休み自由研究…自由すぎるっぺ…」(;O;)
ラピス:くらいますwwww
リコるー:かばう!
GM:リコるーちゃんはここで2ダメージを受けます
リコるー:二分の一!はい!
ラピス:私はリロール分の3点のみでOKになるわけですね。たすかります!
GM:そうです!
リコるー:「お役立てでき良かったっぺ〜」(;O;)
GM:イーサカくん、防御おねがいします!
イーサカ:はい
イーサカ:7uk (勇気+冒険)
Utakaze : 7uk → (7d6) → [1,1,2,2,3,5,6] → 成功レベル:2 (2セット)
イーサカ:りろ
イーサカ:7uk (勇気+冒険)
Utakaze : 7uk → (7d6) → [2,2,4,4,4,6,6] → 成功レベル:3 (3セット)
イーサカ:はい
GM:はーい!イーサカくんは避けました!
GM:ヘレンちゃんおねがいします!
ヘレン:2uk@3 (勇気+冒険)■クリティカルコール
Utakaze : 2uk@3 → (2d6) → [3,4] → 龍のダイス「雲」(3)を使用 → 成功レベル:2 (1セット)
ヘレン:そりゃそうだけど無理だ!
ヘレン:このまま当たりますー
ヘレン:希望7→4
GM:ヘレンちゃんの希望に3ダメージです!
テツ(コピーロボ):7uk頑張る(勇気+冒険+1)■nは消費する希望の数値■クリティカルコール
Utakaze : 7uk頑張る(勇気+冒険+1)■nは消費する希望の数値 → (7d6) → [2,2,2,3,3,5,5] → 成功レベル:3 (3セット)
テツ:でたわ さすがテツ
リコるー:ろぼ!すごいΣ(・ω・ノ)ノ!
GM:テツは防御成功です
テツ:あばば
GM:リコるーちゃん勇気冒険で振ってみてください
リコるー:4uk (勇気+冒険)
Utakaze : 4uk → (4d6) → [1,5,5,6] → 成功レベル:2 (1セット)
GM:これでいきますか?
リコるー:リロールします!
GM:はーい!
リコるー:4uk (勇気+冒険)
Utakaze : 4uk → (4d6) → [1,2,3,3] → 成功レベル:2 (1セット)
GM:リロールしますかー?3成功は厳しいカモですね
リコるー:リロールします!
イーサカ:次リロールして出なかったらかばいます
GM:はーい!
リコるー:ありがとう〜(≧▽≦)
リコるー:4uk (勇気+冒険)
Utakaze : 4uk → (4d6) → [1,2,4,5] → 失敗
イーサカ:かばう■仲間の受けたダメージを1/2(切り上げ)にして肩代わり
GM:イーサカくんがかばったー!イーサカくんに2ダメージですね!
リコるー:「わあ優しだあ!(;O;) ありがとだあイーサカ殿〜
GM:お父さんの大車輪が猛威をふるいました
イーサカ:「リコリル!伏せろ!」
リコるー:「だっぺ!」ふせ!
イーサカ:「網が絡まる!」 りこるーをかばって大車輪に巻かれる
リコるー:「あわわ…なんだか トキメキだべ!?」…こんらん…「はっ ありがとだっぺ!!!」
リコるー:「って巻かれてる〜」(;O;)「ごめんだっぺ〜」(ノД`)・゜・。
イーサカ:「いや、大丈夫だ。 怪我がないのならよかった」 なんとか槍で脱出しながら
ラピス:1d6 // ラピス→ヘレン(友情回復) ちょいと失礼
Utakaze : (1D6) → 5
ヘレン:希望4→9になりました。 ありがとうございますー
GM:エリシクリーダー、イニシアチブおねがいします!
エリシク:1D6 //いに「こっから立て直す、お父さん、子供への愛情は甘さだけではないぞっ!」
Utakaze : (1D6) → 1
エリシク:すべったー!
ヘレン:Σ( 'ω')
お父さん:1d6 イニシアチブ
Utakaze : (1D6) → 2
ラピス:安定のwwww安定のwwwwww
エリシク:確かイニシアチブもリロできるんですよね、やっていいですか
ラピス:戦術間に合う?
ラピス:ああ、そっちがいいか
GM:どうぞ!
エリシク:今回は振っちゃいますね
エリシク:1D6
Utakaze : (1D6) → 6
ラピス:オナシャス
ラピス:かっこいいいいいい!!!!!
エリシク:よーし
GM:エリシクちゃんのターンです
イーサカ:リーダーつよい
リコるー:「わーいわいわい!!リーダー(*^▽^*)」!!!
エリシク:14uk 突撃だ!(勇気+戦い+仲間の戦い)テツくんロボを振り回して
Utakaze : 14uk → (14d6) → [1,1,1,2,2,2,3,3,3,4,4,4,4,6] → 成功レベル:4 (4セット)
お父さん:11uk 【勇気】+(戦い)
Utakaze : 11uk → (11d6) → [1,1,2,2,3,3,4,4,5,5,6] → 成功レベル:2 (5セット)
ミーザ:そういうのもあるのか……(振り回す
ラピス:テツろぼw
GM:お父さんに4ダメージ
GM:お父さんはそろそろ疲れが見えてきました
ラピス:まだうごいておられる……
エリシク:「テツくんアターック」(ご想像にお任せします)
ラピス:ご想像が止まらないよw
イーサカ:テツ君があんなことに!
ラピス:なんてことでしょう!
エリシク:テツくんの有効活用
リコるー:欲しいっぺな(*^▽^*)
GM:ミーザくんおねがいします!
ミーザ:クリティカルコールしまーす
ミーザ:11uk@1 (愛情+歌)■クリティカルコール
Utakaze : 11uk@1 → (11d6) → [1,1,1,1,2,3,3,5,5,5,6] → 龍のダイス「風」(1)を使用 → 成功レベル:8 (1セット)
ミーザ:GO!
ヘレン:おおお!?
ミーザ:「♪〜どんなに険しくても 道は君に続いている〜♪」 ラピスから繋げて歌い切った
エリシク:スゴイの来た!
ラピス:ミーザかっこいい
ラピス:うたいきったwwwww
お父さん:11uk 【愛情】+(歌)
Utakaze : 11uk → (11d6) → [1,2,2,2,2,3,3,4,5,6,6] → 成功レベル:4 (3セット)
GM:お父さんに8ダメージ
イーサカ:アルフィー魂!
リコるー:じ アルフィー♪
GM:ラピスちゃんおねがいします!
ミーザ:残ってたーッ
ラピス:Σしぶとい
ラピス:これはやらなきゃね!
GM:お父さんはもうへろへろです
ラピス:22uk@4 輪唱Lv2(愛情+歌+仲間の歌(ミーザ6+リコるー5))■クリティカルコール
Utakaze : 22uk@4 → (22d6) → [1,1,1,1,1,2,2,2,3,3,3,3,4,5,5,5,6,6,6,6,6,6] → 龍のダイス「影」(4)を使用 →
成功レベル:2 (1セット)
ラピス:りろ
ラピス:22uk@4 輪唱Lv2(愛情+歌+仲間の歌(ミーザ6+リコるー5))■クリティカルコール
Utakaze : 22uk@4 → (22d6) → [1,1,1,2,2,2,2,2,2,3,3,3,4,4,5,5,5,5,5,6,6,6] → 龍のダイス「影」(4)を使用 →
成功レベル:4 (1セット)
ラピス:ええー リロ;;
ラピス:22uk@4 輪唱Lv2(愛情+歌+仲間の歌(ミーザ6+リコるー5))■クリティカルコール
Utakaze : 22uk@4 → (22d6) → [1,1,1,3,3,3,3,3,3,3,4,5,5,5,5,5,6,6,6,6,6,6] → 龍のダイス「影」(4)を使用 →
成功レベル:2 (1セット)
ラピス:ぷふ のこり1になった
イーサカ:1d6 友情回復(イーサカ→ラピス)
Utakaze : (1D6) → 1
ミーザ:回復振る?
ミーザ:1D6 //友情回復 →ラピス
Utakaze : (1D6) → 5
GM:6回復ですね
ラピス:ありがとー! りろ
ラピス:22uk@4 輪唱Lv2(愛情+歌+仲間の歌(ミーザ6+リコるー5))■クリティカルコール
Utakaze : 22uk@4 → (22d6) → [1,1,1,2,2,2,2,3,3,3,4,4,4,4,4,5,5,6,6,6,6,6] → 龍のダイス「影」(4)を使用 →
成功レベル:10 (1セット)
ラピス:これだ!
ミーザ:二桁w
エリシク:大台のっちゃった!
お父さん:11uk 【愛情】+(歌)
Utakaze : 11uk → (11d6) → [2,3,3,3,4,4,4,4,4,5,5] → 成功レベル:5 (3セット)
ラピス:「風に流されたまま ちぎれた雲のように……」
イタチ族の子ども:「お父さん、おとうさーん!!」
ラピス:たすかったー!
ラピス:こどもてめえwwwwwww
ヘレン:おっ、いけた?
リコるー:子供パワー無邪気…
エリシク:「な、何故か罪悪感が…いやいやいや!」
GM:無尽蔵と思われたお父さんの体力もさすがに尽きました。お父さんはその場に座り込んでしまいました
イーサカ:「なぜか胸が苦しくなる…」
ミーザ:「お父さんは自由になったんだ……キミが求めた自由にネ」
GM:-戦闘終了です-
リコるー:「良かったっぺ〜 クールだっぺ〜」(*´▽`*)
お父さん:「いてて…、やっぱウタカゼって奴は強ええんだなあ…」
ヘレン:「研究は自分ができるテーマをやってこそなんですよ? それを私たちや、お父さんまで巻き込んでやるなんて、それは研究じゃありません(プンスカ)」
ラピス:Σお父さん偉丈夫
お父さん:「でもこれで子どもの自由研究もばっちりだ。夏の終わりに間に合ってほっとしてるよ」
お父さん:「まあ俺も子どもには甘くてな、悪いが勘弁してやってくれよ」
ラピス:「まあまあ、ヘレン。 教育には私たちが口をだすことではないみたいよ?
私たちも、格好いいところ見せられたわけだし」
ヘレン:('ω' )ムスッてしてる
ラピス:「お父さんも、こどもにいいところ見せたかったんじゃないの? そういうことにしておきましょうよ」
ミーザ:「よくわからないけれど、うん、良かったネっ!」あんまり理解してない
リコるー:「わしちも勉強は自分でがんばるっぺ〜」ぷるぷる…
ヘレン:(一時的な高揚みたいなものなので、放置で治ります)
ヘレン:ここでもめても意味はないことは知っている。そんなことしたら場を乱すことも知っている('ω' )
ラピス:(ヘレンはいい子だなぁって思っているw
リコるー:(ヘレン殿ってまじめかわいいんだべな)にこにこ
お父さん:「あんたたちはどこへいくところだったんだい?」
エリシク:「私達はザリガニ沼で探し物があるんだ…(かくかくしかじか
テツ(コピーロボ):「うおおおエリシクどのの仇ぃぃいい ぁ止めをさすでござい……あれ?」
イーサカ:「テツ、エリシクは生きているぞ!」
ラピス:(ヘレンをぐりぐりなでて、テツはずるずる引っ張っていく
お父さん:「へえ……ウナギ草を探しにザリガニ沼へ……。
そういえば聞いたことがあるんだが、なんでもウナギ草ってヤツは近くで音楽が鳴ると、反応してグニグニするらしい。
ただし、音楽ならなんでもいいわけじゃなくて、とびきり上手い演奏じゃないとグニグニしないらしいがね。」
ラピス:「ぐにぐに……?」
エリシク:「ぐにぐに?色々と規格外だな!?
ヘレン:(動くの……?)
ミーザ:「それは良いことを聞いた!余分に取っていって観客に持たせてみよう!」 ノリノリ
イーサカ:「それは不思議だな、見てみたい」
イーサカ:ミーザw ライブで振るライトみたいにww
ラピス:ムーミンの白いニョロニョロしたあれを想像
リコるー:「わーいわいわい!! ミーザ殿の歌〜♪」わくわく(*´▽`*)
リコるー:(ぐにぐにうなうな?)
ミーザ:ヒカリゴケつけたら完璧だネ
イタチ族の子ども:「じゃあね、来年もよろしく!」
ラピス:(ぐにぐにうなうな……)
リコるー:「こ… 断るっぺ!!!」
エリシク:「このチームには歌いながら生れて来たんじゃ?ってくらいの音楽野郎がいるからな!
きっとウナギ草もぐにぐにするぞ!」
お父さん:「じゃあな、次は負けねぇからな」
ヘレン:「次は自分でできる研究テーマを見つけてくださいねー!」
エリシク:「いっそお父さんウタカゼになろう…
テツ(コピーロボ):「して、次はいかなる悪漢を葬れば!? 拙者の伝家の宝刀をもってすればナンチャラカンチャラ(ry
ミーザ:「来年はキミがウタカゼになるべく修業をしにきたまえ、いい師匠を紹介してあげよう」
リコるー:「さ、さよならだっぺ!」(わしちより強いウタカゼになりそうぐぬぬ〜)
ラピス:「テツはおいといて……そうね。いつでも龍樹にいらっしゃい。
きっと面白い毎日があなたを待っているわ。ちょっと大変なことも多いけどね」
ラピス:(お姉さんぶりたい
イーサカ:「自分の自由のためだけでなく、ウタカゼになってみんなの自由を守ればいいさ」
ラピス:イーサカいけめん
イーサカ:ミーザのお陰で終始「自由の研究」と勘違いしているけど
ラピス:にょろー
お父さん:「まあ、もう家庭を持っちまってるからな…龍樹に修行に出掛けることはちょっとできそうにねぇなぁ」
ラピス:「あなたじゃないわ。その子にいっているの(笑」
リコるー:「だっぺ」
リコるー:(ほっ…)
ヘレン:この父にしてこの子があるなら将来相当有望そうだもんね!
ラピス:だよね!
イタチ族の子ども:「お父さんを、愚弄するなーーー!!」ちっちゃい手をぷるぷるする
イーサカ:この子供がこうなるのかw
ラピス:!?
ヘレン:この子も将来網を持ちながら大車輪するのか
ラピス:いいなwww
リコるー:「よちよち!!」(子供の涙!破壊力)
イーサカ:時間って怖いね・・
イタチ族の子ども:「まあ、ウタカゼになることも、考えといてやるよ!達者でな!」
ラピス:えっらそうにこのイタチっこめwwwww
ラピス:かわいいwwwwww
GM:思わぬところでウナギ草の情報が手に入りました。ザリガニ沼まであと少し、ウタカゼたちは旅路を急ぎます。
ミーザ:「グローウィン、グローウィン」 手を振って別れる
ラピス:「あらあら、まあまあ、威勢のいいこと。
案外、ああいうのが、語り継がれるような勇者になるのかもしれないわね…
…さて、道を急がないと」
リコるー:「大車輪パワーを みんなのために使って欲しいっぺ〜」
ラピス:ノシノシ 手をフリフリ。上機嫌。
ヘレン:……これが、のちの世に語られる伝説のウタカゼ『大車輪』が初めてウタカゼと出会った日の出来事であった
GM :とりあえずターニングクエストまではこれで終わりです
ヘレン:はーい
ラピス:はい!
リコるー:はい!お疲れ様です〜(*^▽^*)
ミーザ:はーい!
イーサカ:はい!
乗れずウサギパーフェクトボディ計画 前編 終了
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